【債務整理の体験談】めが様(30歳 男性)

いまから15年位前です、当時は出資法・利息制限法なるものをしりませんでした。
借金をするのもはじめてでした。私が最初に借りたのはアップルとゆうよくわからない無人契約機でした。利息は39%くらいでした。
2番目がクレディア、3番目がプロミスと3社から150万も借りていました。

限度額いっぱいまで使返済しては限度額いっぱいまで使うことを数年していました。
しかしフリーターの身であり派遣会社を転々とし、ついに返済できない状態になりました。

そのときの状況はとても苦しいものでした、残りの借金50万、預金無し、無職とゆう状態でした。
そしてどうしたらいいものかパソコンをみていると近くに法律事務所があり、そこのメールからもうどうしたらいいのかわかりませんと、絶望的な状態で問い合わせてみました。

次の日司法書士から電話があり私と面談がしたいと連絡がありましたのですぐ伺うことにしまた。
もっていくものは所有のカードと明細・通帳・印鑑くらいだったと思います。面談では司法書士の方が親身になってきいてくれます。
簡単な質問に答えるだけです。どこで何年くらい借りていたのか?それだけです。

そこで司法書士の方はおおよその概算の回答をくれました。
過払い金が発生してるので残りの借金50万円と相殺できると。そして契約を交わしました。
その場で預けたカードはハサミをいれてカードがつかえないようにします。そして司法書士の方がカード会社に着手します。
※その時点で月々の返済は止まります、カード会社からの連絡も一切きません。
その債務処理の方法をカード会社と交渉してくれるのです。あとはまつだけでした。
新しい仕事につき不安ながら仕事をやっていると、司法書士の方から朗報がきました、過払い金が100万くらい発生していると、これは本当に驚きます、残りの50万の借金が0になり、さらに50万かえってくるとゆうことです。